汚れは放置すると落ちにくくなりますので、ご使用のたびにお手入れを行ってください。お手入れには、柔らかい布をご使用ください。タワシやスポンジの裏についているスコッチブライト等は使用しないでください。表面に傷が付きます。ヘアライン(※1)方向に沿って拭いてください。その他の方向に拭くと、傷が付く恐れがあります。
※1 表面の細かいスジ状の目のこと

浅い傷の場合は、400〜600番のペーパーでサンディングした後、スコッチブライトに中性洗剤をつけて磨いてください。深い傷の場合は、240番のペー パーでサンディングした後、600番のペーパーでサンディング、最後にスコッチブライトに中性洗剤をつけて磨いてください。
浅い傷の場合は、400?600番のペーパーでサンディングした後、荒目のコンパウンドを使用して、バフ掛けをしてください。深い傷の場合は、240番の ペーパーでサンディングした後、600番のペーパーでサンディング、最後に荒目のコンパウンドを使用し、バフ掛けをしてください。

スポンジまたは歯ブラシ等に液体クレンザーをつけて軽くこすり、汚れを落とします。洗剤分を洗い流し、水滴をきれいに拭き取ってください。